昔の話

小学校、中学校ともに嫌いであった、特に小学校は嫌いであった。集団行動と言う物が苦手で常に浮いた存在だったからである。 スポーツのチーム決めではだいたい最後か、最後から2番目に選ばれる有様で、音楽の時間では歌の音程を外し、とても浮いた存在であった。 家庭科の時間でも、ミシンに糸がとうせず、とうしたとしても、ミシンの針を折ってしまい。 ほとんど教師にものを作ってもらった記憶がある。 とにかく浮いた存在であった。

責任の生成 中動態と当事者研究 2回目

介護事故が起きた際、だれかが悪いと追及するのではなく、なぜそれが起きてしまうのかみんなで話しあう。認知症の利用者の対応についてみんなで話しあう。 そういったことを教えてもらい、ました。 2回よむとよく分かった。  まあ、自分も含め、考えをしろう、変えようという事は難しいからそういった事は難しいかもしれませんが。

しかし、介護はこれからどうなっていくのだろうか。

目覚め 

今日は夜勤というのに朝四時頃より目が覚めた。 なぜ目が覚めたのかは分からない。

しかも眠れない。 仕方なしにランニングへいく。久々の朝のランニングは気持がいいものである。 やはり朝ランはよい。 さらに言えば、朝起きはよい。 今日夜勤さえなければ。 久々に早く走れた。